今、使っている琴弓はほとんど木材やカボンフィヤでつくられている、
木弓は歴史古く、伝統あり、信頼される弓の一種、制作方法も確認される、
それをつくる職人さんも沢山おる、けど琴弓制作用の木材として地球温暖化
すすんでいるうちに良い素材が手にいれることは困難で、その実情を解決す
るは新しい素材を開発しなければ、良い性能で合理な価額の琴弓が演奏者の
手に入れない.
カボンフィヤ製の弓は確かにコストさがれるが捻る時の豊かさが薄れる、
けどこれからカボンフィヤ製の弓はモテル変わるとともに進歩して行く
たろう.
新しい素材なんですけど、東洋には古く使われています、竹の弓です、中国
や東南アジアの歴史に琴弓はほっとんど竹でつくられている、竹は西洋にあ
んまり広がてませんだと考える、竹の元産地は西洋じゃないだから竹の文化
は持っているが東洋のようにいろんな所に応用する実積はあんまりないとい
うわけで、まだ北アメリカには竹のヴァイオリン琴弓が見当たりません.
竹の弾力は釣り竿の最高な素材とされているがその性質を活かして、琴弓に
なる.
十年ぐらいな時間にいろんな種類の竹をテストして、デーダをとり、産地に
よい季節に採取して選別した竹の素材を竹琴弓に制作しだ.
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